被爆70周年 ヒロシマを見つめる三部作 第1部ライフ=ワーク

ライフ=ワーク

「ライフ=ワーク」展では、広島の被爆者たちがその体験をもとに描いた「原爆の絵」(広島平和記念資料館蔵)を出発点に、自身の体験、生活、人生が色濃く反映する13作家の表現をあわせて紹介します。シベリヤ抑留体験をモチーフとした連作で広く知られる香月泰男や宮崎進、原爆により両親を失い、喪失と苦悩を創作活動へと結びつけた殿敷侃、晩年に広島の被爆樹木を多数描いた入野忠芳など

フライヤー情報

カテゴリ
美術
ターゲット
  • 全年代
カラー
  • 多色・カラフル
テイスト
  • インパクト
メイン素材
  • 写真
  • イラスト
特長

イベント情報

開催場所
広島市現代美術館
開催期間
2015年7月18日~2015年9月27日

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