鹿児島・仙厳園変わり咲き 朝顔展 殿様の愛した個性が彩る夏

変わり咲き 朝顔展

朝顔は、奈良時代に中国による薬用植物として伝わりましたが、その後江戸時代に観賞植物として愛されるようになりました。同じ頃、花びらや葉の形、茎の形状などが通常の朝顔と異なる「変わり咲き朝顔」が誕生し、大名や武士、庶民の間でも栽培が流行しました。薩摩藩主島津斉彬も好んで栽培していたといわれています。仙厳園ではゆかりのある朝顔を毎年展示しています

フライヤー情報

カテゴリ
その他
ターゲット
  • 全年代
カラー
  • 黄・イエロー
テイスト
  • シンプル
メイン素材
  • イラスト
特長

イベント情報

開催場所
名勝 仙厳園(磯庭園)
開催期間
2015年7月18日~2015年8月2日

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